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同居人日和 blog

こころ踊るドラマに出会えたら幸せ!と思う、アラ還間近のプレ主婦です。

『64(ロクヨン)』

読書 ドラマ 映画

 「64(ロクヨン)」昨晩読み終わったです。もう止められなくて夜中まで夢中で読んじゃった。すんごく面白かった!読んでから見るか、見てから読むかだと、ワタシは前者なので間に合って良かった。
 NHKドラマ楽しみだけど、映画版のキャストもキニナル〜キニナル〜。主人公・三上をドラマ版ではピエール滝さん、映画版では浩市さんってのがスゴい(笑)。読んでいる最中は、うーんピエールさんが浮かんだかなぁ。だって顔の描写が(自粛)。で、三上の部下・諏訪を新井浩文くんと綾野剛くん、どっちの諏訪も見たい!ww そして東洋新聞キャップ・秋川をB太こと永山絢斗くんと瑛太くんって!まさしく兄弟対決…すごいね、これ。狙ったの?お互いどう思っているのでしょうねぇ。で、キーマンD県警捜査一課長 参事官・松岡は、恭兵さんと友和さん。うーん、後ろ向きでズボンのポケットに手を突っ込んでるところ想像してみると…どっちも良いねぇ(ニヤニヤ)。あ、映画版には窪田くんも出るんだよね−。何役かと思ったらどうも日吉役なんだよねぇ…現代描写はあるんだろうか…。

64(ロクヨン)

64(ロクヨン)